【大学生必見】コロナの影響で居酒屋バイトが休みにならUber Eats配達パートナで収入ゲットがおすすめ|緊急事態宣言・運動不足解消

 外出自粛宣言で、飲食店のアルバイトが休みになってしまった大学生や、外出自粛宣言でどこにも遊びに行けず家で暇をしている大学生は、Uber Eatsで配達パートナーになることをお勧めします!

いま、外食産業は外出自粛要請によって大打撃を受けていますし、それに伴ってみなさんのアルバイトも休みになってしまっているかと思います。

Uber Eatsは給料が週払いで即金入手が可能ですし、好きな時間に初めて好きな時間に終わることができます。

また、不要不急な外出は控える必要があり、遊びに行くことはできませんが、配達員として仕事をすることはできます。

ぜひ、この記事を読んで興味を持った人はUber Eatsにチャレンジしてみてください!

注意:Uber Eatsの配達パートナーは18歳以上から参加可能ですから、それ以下の人は他の手段を検討してくださいね!

緊急事態宣言による休業要請でバイトが休みに

今、緊急事態宣言で外食産業は非常に打撃を受けています。

居酒屋や飲食店は営業時間が夜の8時までに制限され、ネットカフェやカラオケ、ライブハウスなどは営業を休止する必要があります。

これらの施設ではたらいていた、皆さんについてもバイトが休みになってしまったり、バイト先が潰れてしまったりといった声がTwitterで非常に多く上がっています。

外出自粛要請で遊びに行くこともできない

上記のように、飲食店やカラオケなどの遊びに行く場所がそもそも休みになっているだけでなく、外出自粛の8割達成という目標が現在上がっており、そもそも外出することができない状況になっています。

更に、ずっと家にいることで運動不足になってしまったり、太ったという声も多く聞こえてきます。

新しいバイト先を見つけたくても見つからない

バイト先が倒産などで新しいバイト先を探しても、見つからないという声が多く上がっています。

奨学金の返済や生活費などが稼げず大変なことになってしまう方も多いのではないでしょうか・・

外出自粛により宅配ニーズ急増中

いま、外出自粛要請により、外に買い物に行かずフードデリバリーを利用する人が急増しています。

東京都内のタワーマンションがある地域はこれが特に顕著で、多少高くても配達してもらおうと考えている人が多いようです。

こちらの画像を見ていただければ分かる通り、都内のヒートマップ(需要の高まりによるボーナスインセンティブ)がすごいことになっています。

ヒートマップは通常、このように全域に出ることはあまりなくて、例えば新宿や渋谷等明らかに配達のニーズが多いエリアに限定されて出ます。

しかし現在は、勿論時間帯にもよりますが、この画像の様に東京全体にかかるようにヒートマップが表示されておりどこで配達してもボーナスのインセンティブがもらえるような状況になっている時間帯があります。

一方で配達員は減少中

配達のニーズは高まっているのですが、一方で配達員は少なくなっているようです。

Uber Eatsの仕組み上、他の配達員が少ないというのはとても効率がよいのです。

配達員が少ないと配達案件が取りやすくなり、1円も稼げない配達と配達の間の待ち時間が少なります。また配達ルート的にも効率的な案件を選んで選択していけるようになり、結果時間単位あたりの効率が増加します。

よって、宅配ニーズが増えておりかつ配達員が少ない今は、とても報酬が増加するのです。

Uber Eatsの配達報酬の仕組み

ウーバーイーツの配達料は以下のようにして決定します。

時給制ではありませんので、その日の状況によりますが、概ね1回の配達時間が15分~20分で、配達料550円ほどもらえるぐらいのペースになることが多いです。

しかし現在は、これにプラスして「ブースト」と「ピーク料金」が割増になっていますので、かなり効率よく稼げるようになっています!

1.基本料金

以下の価格が固定で発生します。

・受け取り料金:265円

・受け渡し料金:125円

・距離料金:60円/km

2.サービス手数料

・基本料金から10%が、手数料として減額されます。

3.ブースト

・「このエリアで配達したら給料を◯倍」という制度です。基本の給料である「基本配送料」にブーストの倍率をかけた合計が最終的な給料となります。

・現在は、配達員の不足と、利用者の増加によりこのブーストの時間が長くなっていたり、エリアが非常に広くなっている状況です。

4.ピーク料金

・下のツイッタの画像のように、1回配達するごとに200円のボーナスがもらえたりします。

現在はこのピーク料金の対象エリアが非常に広く、かつ値段も高めに設定されている時間帯が増えています。

配達員のTwitter成果報告

皆さん結構稼いでいて、Twitterで成果報告をしています。

今だけ、配達員にWEB手続きだけでなれる

このコロナウイルスの影響は、アメリカや中国の状況を見るに少なくとも数ヶ月近く続くと思われます。よって今から登録をしても十分に間にあいます。

学校や会社が休みになってやることがない人や金欠な人は、ぜひUber Eatsに登録してみてください。

なお、配達用のアカウントを作成すると、通常はパートナーセンターに一度行き、本登録をするという手続き必要があるのですが、現在はコロナウイルスの関係でメールだけで手続きを済ませることが可能になっています。

配達用のバックについては、通常はパートナーセンターで購入するのですが、現在はAmazonで購入することになっています。

登録の手間がなくなっているという意味では、配達員にとってはメリットだと思いますで、金銭的にも、登録の手間的にもウーバーイーツをやるなら今がチャンスです!

リンク:Uber Eats配達員登録

「コロナ太り」という言葉が新たに誕生しつつある

みな、外出自粛要請で家にこもっていますから、ビールを飲んだりお菓子を食べたりする人が増えているようです。

以下の項目に3つ以上当てはまる人は「コロナ太り」予備軍です!

コロナ太りチェック

・リモートワーク等自宅にいる時間が増えた

・スーパーで買いだめしてしまう

・寝る時間が不規則になった

・朝食を取らないことが増えた

・体重計に乗るのが怖い

・家族で食事を摂るため大皿料理が増えた

・寝る前に葉を磨く

・家族が家にいることでストレスに感じる

コロナ太りが心配なあなたは、自転車ウーバー配達員になって、世の中の役に立ちつつダイエットしましょう!!

Uber Eatsのダイエット効果とは

どれくらい痩せるかというデータを数値化したものとして「Mets」というものがあります。

ウォーキング=3

自転車=6.8

ランニング=10

というデータがあります。

「消費カロリー=時間×体重×運動強度(METS)×1.05」 です。

この数値に当てはめて消費カロリーを計算すると、以下のようになります。

 

体重50kg女性の場合

-ウォーキング1時間157.5kcal

-ランニング1時間525kcal

-自転車1時間357kcal

 

体重65kg男性の場合

-ウォーキング1時間204kcal

-ランニング1時間682kcal

-自転車1時間464kcal

 

1日中配達のアルバイトをしていればかなり痩せますね!

Uber Eats配達員で痩せた先輩たちの声

Uber Eats配達員をして痩せた先輩たちの声をお伝えします。

みなさん結構痩せてますね!

適切な予防策を講じた上で実施すれば、配達員のお仕事は今の世の中の役に立てますし、痩せますし、感謝もされますし、外出自粛によって沈んでしまった気分を明るくできる効果もあるのではないでしょうか!!

リンク:Uber Eats配達員登録

テイクアウトで飲食店を盛り上げよう

今までテイクアウトをやっていなかった店もテイクアウトを始めていて、今Twitterで「エール飯」と検索するというハッシュタグで盛り上げていこうという運動が各地で始まっています。

このような、ピンチをチャンスに変えて頑張っていこうという飲食店が増えますと、当然今までよりもたくさんの配達の注文が入ってくるようになります、我々は配達員になって貢献できるのではないでしょうか。

最後に

如何でしたか?

アルバイトが休みになってお金が無かったり、コロナで太ってしまったみなさん

最初にご説明したとおり、Uber Eatsは給料が週払いで即金入手が可能ですし、好きな時間に初めて好きな時間に終わることができます。

また、不要不急な外出は控える必要があり、遊びに行くことはできませんが、配達員として仕事をすることはできます。

ぜひ、この記事を読んで興味を持った人はUber Eatsにチャレンジしてみてください!

リンク:Uber Eats配達員登録

 

また最近出てきた新しいサービスで、UberUeatsの日本版のmenuというサービスがあります。

現在はエリアが東京23区中心になっていますが、Uber Eatsとmenuはスマホ1つで、同じ時間に、掛け持ちすることが出来ます。

ダブルで待ち受けすることで効率的に注文を受けることが出来ます。

menuですが、いまハピタスを経由してmenuに会員登録し、初回配達が完了すると6500円分のハピタスポイントが貯まり、このハピタスポイントはAmazonギフト券やGooglePlayギフトコードに交換できるキャンエーンをしています。

よって、もし配達員にチャレンジするのであれば、併せて登録してみるのがおすすめです。

リンク:ハピタス

※上記のリンク先で「menu」と検索すると該当のキャンペーンがヒットします。

 

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